あんかけがんも

あんかけがんも-
  • あんかけがんも(五目)

    あげかま

    小田原がんもを出汁あんかけで食べる鈴廣のおそうざい。人参、ごぼう、枝豆がぎっしりと詰まったふんわり揚げかまぼこを、鰹昆布出汁のあんかけでお召し上がりください。

    内容
    小田原がんも(五目) 1人前(鰹昆布出汁のあんかけ入)
    原材料
    五目がんも揚げ(国内製造)、昆布だし、かつおぶしだし、醤油、でん粉加工品、みりん、寒天、(一部に卵・えびを含む)
    アレルゲン一覧
    価格
    550円(税込価格594円)
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  • あんかけがんも(帆立)

    あげかま

    小田原がんもを出汁あんかけで食べる鈴廣のおそうざい。帆立をまるごと包んだふんわり揚げかまぼこを、帆立貝柱出汁のあんかけでお召し上がりください。

    内容
    小田原がんも(帆立) 1人前(帆立貝柱出汁のあんかけ入)
    原材料
    帆立入りがんも揚げ(国内製造)、でん粉加工品、魚介エキス、酵母エキス、シーフードブイヨン、寒天、(一部に卵・えびを含む)
    アレルゲン一覧
    価格
    550円(税込価格594円)
    オンラインショップを見る お電話でのご注文、店頭での販売についてはこちら

かまぼこ屋のあんかけがんも

主役は「小田原がんも」と名付けられたふんわり揚げかまぼこです。箸がすっと入るほど柔らかく、すり身らしい魚の旨みとなめらかな舌触りはまさに口福。

夢心地な食感を生み出すのは鈴廣の職人たち

旬の魚を取り合わせてすり身をつくり、箱根百年水をたっぷり含ませてやわらかく仕上げていきます。

すり身ができたら具材を包み、一度ふっくらと蒸してから、米油で香ばしく揚げます。加熱する温度ですり身の食感は全く変わってしまうので、理想のふんわり食感を作り出すために何度も試作をしてようやくいいレシピにたどり着きました。

「会席大清水」和食の匠、風味ある餡づくり

餡づくりでは、かまぼこの里にある「会席大清水」の料理人が考案しております。小田原がんも自体のうまみや甘味を生かして、だしの香りと味わいの輪郭を整えています。加熱後の味の立ち上がりまで考慮した調整には特に気を配りました。晩酌のお供として、ホタテがんもは白ワインと、五目がんもは日本酒と合わせてお楽しみください。