鈴廣は、
創業慶応元年(1865年)以来、
味づくり一筋
130余年の歳月を
重ねてまいりました。
これからも、のれんに慢心せず、
のれんを活かし、
かつ大切に育ててまいります。





蒲鉾は、色白く、しなやかで
きめ細かな歯ごたえ、
しっとりと香る魚の風味がいのちです。

職人の深い知識と伝承の技が、
色白く、しなやかで
きめ細かな歯ごたえ、
しっとりと魚の風味が香る
そんな蒲鉾を作り上げます。

 





毎月、満月の翌日に
60本のみ限定販売

お取扱い店

風祭本店(30本限定)
小田原駅前店(30本限定)



彩りに豊かさを込めて
“贅”を尽くした逸品です
 


 
 
  第十九第横綱常陸山谷衛門(ひたちやまたにえもん)。
明治から大正にかけて大活躍し、両国の昔の国技館
建設に尽力したり、ホワイトハウスで時の大統領ルー
ズベルトに相撲を披露したりと相撲を近代化し国技に
まで高めた名横綱です。
その常陸山の血を引くのが鈴木家(鈴廣)。テレビで
「鈴廣」と染め抜かれた羽織を着た呼び出しさん
の姿をよく目にするのも、そんな歴史と縁があるから
なのです。
 
 



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