如(ごとし)という言葉には、さまざまな意味があるようです。鈴廣では季節毎の季刊誌として年4回発行しております。「巻頭メッセージ」をはじめ、小田原に関係の深い方々のお話「小田原にんげん紀行」、食文化史研究家永山久夫氏による古い時代の食に関するお話「江戸時代の食風景」など、盛り沢山の内容です。鈴廣の各店舗にてご用意しておりますので、どうぞお楽しみくださいませ。
如倶楽部にご入会いただきますと
季刊誌「如」をご自宅にお届けいたします。

季刊誌「如」第77号(春号)
富士山の世界遺産登録に思う
祝い魚として親しまれてきた ホウボウ
かまぼこ簡単クッキング
あげかまピザ
斬新な作風で箱根寄木細工に新分野を拓く
露木 清勝さん
世界一ソムリエが、風土とフードの環境問題を語る
ソムリエ 田崎 真也さん
江戸っ子好みの卵ぶっかけ飯
小田原の味、お届けします
・伊豆天城産の本わさびを添えて、極上の”板わさ”を
・代官山から”フィッシュケーキ”。新感覚の美味しさです。
ふれあいTOPICS
・童謡フェスティバル開催
・『小さな美術展』作品募集
・如倶楽部イベント:陶芸体験
ちいさな美術展
ギャラリー上田賞 三森 優衣さん 『未来へ』

